
イヤな夢を度々見るといった経験はありませんか…。
寝ている間に見る夢というのは、潜在意識が投影されると言われます。
したがって、日々の生活の中で気に入らないことや怒り、ストレスなどを知らず知らずのうちに溜め込むと、別のシチュエーションとなって現れるようです。
そんなときには、枕の位置を変えてみて下さい。
その訳は、方位により受ける地場を変えることで、長い8時間ほどの睡眠時間中に脳波が変化を遂げ、見る夢が変わるかもしれません。
また、寝ても寝ても疲れが取れないなどの際にも有効です。
心当たりの方はお試し下さい。