
この地球上には、今もなおネアンデルタール人を祖先に持つ人が現存してます。
そもそも我々今いる人類は、ホモサピエンスと言われますが、数十万年前まではチンパンジーとゴリラのような関係で、ネアンデルタール人と共存していたとされます。
しかし何らかの理由で、かつてのネアンデルタール人は滅びました。
でも最近になって、絶滅したはずのネアンデルタール人の生き残りの末裔が、ロシアに現存していることが確認されたのです。
摩訶不思議!、
その人は身長150センチちょっとの小柄な女性なのに、何と足のサイズは30センチ、そして怪力の持ち主なのだそうです。
これを考えるとよもや、あのアントニオ猪木さんも…??
文化人類学、本当に面白いエピソードですね…。