
自律神経には、心身を緩める副交感神経と、活動を促す交感神経があります。
これを一日のサイクルにて表すなら・・・、
寝て起きたばかりは副交感神経が働いてますが、その後、活動的な時間帯の15時くらいまでは交感神経が優位な状態となります。
そして徐々に、再びお休みモードへと誘われるように、副交感神経が働き始めるのです。
しかしストレスなどを抱え込みますと、この自立神経サイクルが狂い始め、不眠や胃腸障害、婦人科系の不調などといった様々な症状を引き起こす要因となります。
そこで健やかな心身を保つために大事なのは、規則正しい生活習慣はもとより、「ストレスを溜めない過ぎないよう心がける!」、ということが重要なカギとなるわけです。
サロンでは、お客様の心の澱を取り除くためのメンタル心理カウンセリングや催眠・認知療法(ヒプノセラピー)、リラクゼーションオイルリンパマッサージなどを手掛けております。
どうぞお気軽にご体感しにいらして下さい。